建物表題登記の申請手続きは、

1.建物の敷地などの法務局での事前調査の作業、

2.実際の建物の測量作業

3.申請書の作成作業、建物図面や各階平面図の作成作業

4.工事完了引渡証明など所有権証明書の準備・作成作業、住民票の取得作業、

5.法務局への申請手続き作業、法務局で登記完了証などを受け取る作業

以上のすべての作業が少なくとも必要になり、
法務局へも3回以上行く必要があるため、
調べれば調べるほど意外と面倒で難しいと感じていませんか?

そう感じているあなたに質問です。

し、よくわからない建物表題登記の手続きから、スッキリと解放されて、
あなたのやりたいことや、好きなことができる時間に、
今すぐ変わったら、あなたは何をしますか?

具体的に想像してみてください。


人生を約80年と考えれば、一生はたった約3万日しかありません。
あなたが使える時間は限られています。

の先、建物表題登記の手続きに、
何週間も、何ヶ月もの間、あなたが手間と時間をかけるのは、
それだけで大きなデメリットになるかもしれません。

「もっと早く、早めに決断していれば良かった」

そうならないためにも、是非このページに目を通していただき、
自問自答してください。

まだ間に合います。

それでは、これから、建物表題登記の申請手続きについて、
あなたを、基本、委任状等に署名押印するだけの状態に、
今すぐ変えることができるサービス
の詳細についてご紹介していきます。

高知にある建物の建物表題登記の申請手続き代行サービス

・ 高知県外に在住の方でもOK

・ 面倒で難しい図面作成も、申請手続きも、実務歴16年のプロがすべて代行

あなたは、基本、委任状等に署名と押印するだけでOK

・ 未登記建物、増築建物、附属建物(倉庫や車庫等)も対応可能

・ 建築してから数年、十数年経っていても大丈夫

あなたは、法務局に1度も行く必要がありません。

・ ご相談・お問合せは完全無料

当サイトでは、建物表題登記の申請に必要な建築確認済証、
検査済証などの有り無しの状況によって、
わかりやすい3つの定額料金プランで、建物表題登記の申請手続きの代行を行っています。

ライトプラン・・・建築確認済証と検査済証の両方ある時

このプランは、建物表題登記に必要な5つの作業、
1.建物の敷地などの法務局での事前調査の作業、
2.実際の建物の測量作業、
3.申請書の作成作業、建物図面や各階平面図の作成作業、
4.所有権証明書の準備・作成作業、住民票の取得作業、
5.法務局への申請手続き作業、法務局で登記完了証などを受け取る作業
などすべて込みの価格です。

78,000円(税別)+立替金(印紙代・送料等)

※ただし、2階建てまでで、総床面積が150㎡以下の1棟の建物についてとなります。
※元々の建物の所有者が亡くなり、相続した建物の場合は、別途費用が必要になります。

レギュラープラン・・・工事完了引渡証明が必要な時

このプランは、建物表題登記に必要な5つの作業、
1.建物の敷地などの法務局での事前調査の作業、
2.実際の建物の測量作業、
3.申請書の作成作業、建物図面や各階平面図の作成作業、
4.所有権証明書(工事完了引渡証明など)の準備・作成作業、住民票の取得作業、
5.法務局への申請手続き作業、法務局で登記完了証などを受け取る作業
などすべて込み込み価格です。

88,000円(税別)+立替金(印紙代・送料等)

※ただし、2階建てまでで、総床面積が150㎡以下の1棟の建物についてとなります。
※元々の建物の所有者が亡くなり、相続した建物の場合は、別途費用が必要になります。

デラックスプラン・・・建築確認済証が無く、工事完了引渡証明も難しい時

このプランは、建物表題登記に必要な5つの作業、
1.建物の敷地などの法務局での事前調査の作業、
2.実際の建物の測量作業、
3.申請書の作成作業、建物図面や各階平面図の作成作業、
4.所有権証明書の準備・作成作業、住民票の取得作業、
5.法務局への申請手続き作業、法務局で登記完了証などを受け取る作業
などすべて込み込み価格です。

98,000円(税別)+立替金(印紙代・送料等)

※ただし、2階建てまでで、総床面積が150㎡以下の1棟の建物についてとなります。
※元々の建物の所有者が亡くなり、相続した建物の場合は、別途費用が必要になります。

立替金につきましては、敷地の図面や公図、登記情報の取得にかかる印紙代と、
郵送代となりますので、通常、数千円程度~1万円前後です。

もし、3階建ての建物の場合、上記の金額に一律+1万円となります。

また、総床面積が150㎡以上の建物につきましては、
事前にお見積りをお知らせ致しますので、
お気軽にお問合せいただければと思います。

なお、建物が2棟以上であっても、車庫や倉庫など附属的な建物でしたら、
上記の金額に込みで、建物表題登記の申請が可能です!

ご相談・お問合せは完全無料です。

お申し込み後の流れ

1.当所の方で、事前調査を致します・・・法務局で、建物が建っている敷地の資料など必要な資料を収集します。(建物図面の作成のために必要になります)

2.建物を測りにお伺い致します・・・主に、建物の外周の寸法と敷地との距離などを測ります。(吹抜けなどがあれば、屋内の寸法も一部測る場合があります)

3.当所の方で、申請書類の作成、各階平面図と建物図面の作成、所有権証明書の作成、住民票の取得、その他必要書類の作成を行います。

4. 当所の方で、建物の所有者(申請人)の方のご住所宛てに、ご署名押印の必要な書面をお送り致します・・・主に、委任状等です。(返送用封筒も同封しておきます)

5.ご返送後、当所の方で、法務局に申請します。

6.当所の方で、法務局での建物表題登記完了後に、登記完了証と費用請求書などをあなたのご住所宛てに郵送致しますので、ご確認後に費用をご入金下さい。

もし、よくわからない建物表題登記の申請手続きから、
今すぐスッキリ解放されて、あなたのやりたいことや、
好きなことができる時間に変わったら、あなたは何をしますか?

あなたは、基本、委任状等に署名と押印するだけでOK!

対応可能地域・・・高知市、南国市、伊野町、土佐市、日高村、佐川町、香南市、香美市のいずれかの地域にある建物となります。

ただ、上記以外の地域でも、出張費5,000円~1万円がかかりますが、
高知県内でしたら対応可能な場合もございますので、
お気軽にお問合せいただければと思います。

また、建物表題登記の申請手続きだけでなく、
建物の滅失登記や、土地の測量、土地の境界調査、境界の復元測量なども、
別途費用がかかりますが、承っておりますので、
ご希望がございましたら、ご遠慮なくお知らせください。